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2006年06月30日

やっちゃった!

log_friend です・・・(なぜか、ヒロシ風の登場!)

チキンラーメンを食べようと思ったとです・・・(まだ、やってます!)

テレビの真似して、卵をのせて食べようと思ったら、げっ!! 黄身崩れたっ!(素に戻ったっ!)

まあるい黄身を期待して、失敗すると、なんか悲しい〜(ToT)(小さな事なんだけどっ!)

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2006年06月29日

空飛ぶベンギン!?

ペンギンが空を飛んでいる夢をみた・・・

なんでだろう?

なんで、そんな夢をみたんだろう。わからないよぉ〜

そういえば、昨日読んだLinuxの雑誌にペンギンのマスコットキャラがでてきたけど、そのせいだろうか・・・

しかし、なんで、ペンギンが空を飛んでんだろう?

まるで、水の中を泳いでいるみたいに、スイスイ飛び回っていた・・・

どういう内容だったっけ?・・・

目覚めた直後かその直前ぐらいまでは、夢の展開を憶えていたような気もするんだけど、どうしても、思い出せない。

ペンギンがなぜ空をの飛んだのか・・・それは、未だに「謎」である。



気になったので、ネットでできる『夢占い』というもので、ちょっと調べてみました。

それによると、このような夢は、どうやら、好調運がめぐってくる事を暗示する「吉夢」らしいです!

また、解説によると、ペンギンそのものは特に重要なキーワードではなく、「青空」という環境や、「飛ぶ」といった行為が重要なキーであるとのことです。

悪夢じゃなくてよかった!(笑)

2006年06月25日

かぶとの幼虫がサナギになりました♪

「かぶとの幼虫」がサナギになりました♪

まだ、名前も決まっていなかったのですが、気が付いたときには、色が変わり、足が生え、頭には何やら長い突起物が・・・オスだぁ!

そう、我が家のかぶとの幼虫はオスでした。というわけで、オスのカブトムシに合う名前を大募集しちゃいます!

ちょうど、飼育用の容器の透明なところに接するように巣をつくってくれたので、成長の様子がわかるのですが、かなり見づらいため、まだ、撮影と公開はちょっと無理なんですよね。

成虫になって、土の中から這い出してきたら、名前と一緒にカブトくん(仮称)の画像を公開しようと思っています。興味のある方はお楽しみに!

☆ バンドエイド♪ ☆

(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)

みごとにやられましたね〜ブラジルに・・・

先制ゴールを決めたときには、もしかしたら・・・とも思いましたが、やはり世界王者ブラジル!

軽々とあしらわれてしまいました。

終わってしまいました...。

ボクのW杯熱も今回は早めに冷めました。

W杯熱とは・・・
・・・4年に1度の周期でサッカワールドカップの年に発病、極度の精神的興奮がみられ、手のひらの多量の発汗と全身の力みを伴う。まれに、「ゴ〜ル!」「よっしゃ〜!」などの奇声を発することもある。日本が勝つと食欲が増し、日本が負けると食欲が減退する(例外としてやけ食いが見られる場合もある)。興奮しすぎて発熱がみられることもある。別名「W杯バカ」ともいう。残念ながらバカにつける薬は今のところない。ほおっておくと治癒する。


ボクはW杯の度に、にわかサポーターとして、テレビの前で手に汗を握りながら応援してますが、普段は、あんまりサッカーのことは知らないし、試合もあんまり見たことがないズブの素人です。サポーターというより、バンドエイドかもしれません。サポーターほど自己主張もせず、目立たず、どこにでもいる、ありふれたひとなんです。まさにバンドエイド!しかも、W杯の時だけというのがまたバンドエイド的かも・・・というのは、アメリカではバンドエイドが応急処置用であることから「Band-Aid」という言葉を「その場しのぎ」とか「一時的な」という意味の隠語としても使っているらしいのです。

ようし、今度から、サポーター改め「バンドエイド」でいこう!!!


ここで、ちょっとまめ知識を・・・『バンドエイドは夫婦の愛から生まれた』

バンドエイドは、1921年に、アメリカのジョンソン・エンド・ジョンソン社(Johnson & Johnson)から発売されたのが始まりですが、じつは、開発にまつわるこんなエピソードがあります。

当時、J&J社にアール・E・ディクソンという新婚の社員がいました。妻は愛するアールのために毎晩せっせと料理をしましたが、不器用で指を切ってばかり。アールは食事の前に妻の手当をすることが日課となってしまいました。しかし指にガーゼを巻いて医療用テープで留めても、すぐに指から抜けてしまうし、アールが留守の間、妻は自分で手当ができません。そこでアールは、テープに小さくカットしたガーゼを貼り付けたものを作り置きしました。これなら妻も片手で扱うことができると思ったからです。これが、社内でも評判になり、商品化されたのがバンドエイドの始まりです。

当時の第1号のバンドエイドは、サイズが8cm×45cmで、ケガの大きさに合わせてハサミで切って使うものでした。

1枚ずつ切り離した、現在のバンドエイドの原型となる製品が発売されたのは、その第1号の発売から3年後の1924年だそうです。

参考になりましたでしょうか・・・

(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)