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2007年03月19日

『華麗なる一族』がフィナーレ♪

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とうとう「華麗なる一族」がフィナーレを迎えましたね。
ボクは、原作を読んだことがなく、ドラマを見始めてからも、あえて原作には触れず、毎週ワクワクしながらドラマの展開を見守ってきました。
もしかしたら、大介と鉄平が実は本当の親子なのでは?血液型の検査ミスがあったのでは?最後にそのドンデン返しが待っているのでは?という予感はだいぶ前から感じていて、第9話の頃にはほぼ確信の域に達していましたが、まさか、裁判があんなカタチで幕を閉じるとは、まさかあの、仲村トオル演じる「美馬」が最後に笑うことになるとは全く予想していませんでした。
自殺する人間の役・・・キムタクはまたひとつ殻を破ったのではないでしょうか。
それにしても、北大路さんってすごい!演技に完全に引き込まれました。なんてすごいひとなんだ!!
感動と引き換えにまたひとつ、楽しみが終わってしまいました。

2007年03月18日

デスノート_前・後編コンプリートセットDVD!!

とうとう出ました『デスノート_前・後編コンプリートセットDVD』!!
即行で買いました♪♪Y(^o^)/。
予約開始とともに注文し、販売当日の3月14日の晩、久々にデスノートを堪能しました。
ホワイトDayだったので、カップルで鑑賞された方もいらっしゃるのではないでしょうか。

コンプリートセットの内容は以下の通りです。

 
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税込価格:¥7,140
スペック:DVD3枚組/前編本編126分+後編本編140分+映像特典約130分/カラー/ドルビーデジタル5.1ch&2.0ch/片面二層/ビスタサイズ
■仕様詳細(予定)
●DISC1 「DEATH NOTE」(前編126分+予告編集+隠し映像)
●DISC2 「DEATH NOTE the Last name」(後編140分+スピンオフ「L」告知映像+予告編集+隠し映像)
●特典DISC(約150分)
 ★デスノート・デザイン・ジャケット(月と海砂のデスノート、どちらが出るかはお楽しみ)
 ★2006年カレンダー方式で綴る前後編メイキング映像集
 ★蔵出し貴重映像
 ★あらゆる箇所に隠し映像もセット
 ◎SPECIAL特典
  「MUSIC VIDEO『HAKAI(Deathtroy)』」
  「KONAMI トレーディングカード ギャラリー」
  「
DEAD OR ALIVE クイズキャンペーン:デスノート・サポーターズクレジット」
●32ページ 豪華オールカラーブックレット
 金子修介監督寄稿「デスノートの一年」/プロデューサーズ裏対談など掲載
●デスノートSPECIAL CD:ブックレット封入特典CD
  劇中登場の「HEAVEN'S DOOR」ジャケットデザイン
  収録楽曲「be cute<the Last name MIX>」(インストゥルメンタル)
                     ※仕様・収録内容は変更になる場合があります。

※特典ディスクのジャケットは夜神月(やがみライト)所有のデスノートを模したデザインですが、出荷される商品の一部には弥 海砂(あまねミサ)所有のデスノートを模したレアヴァージョンもあり。

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今回、特典として、映画の中で出てきた弥 海砂(あまねミサ)の「HEAVEN'S DOOR」のCDジャケットが封入されていたのですが、それがこれです!


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この中にはCDも入っているのですが、「HEAVEN'S DOOR」という楽曲は存在しないので、CDには「be cute<the Last name MIX>」(インストゥルメンタル)が収録されていました。


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これは、おまけでついてきた特製ハンドタオルです。
ちなみに、まだ、4つ折で袋に入ったままです。

2007年03月17日

花より男子2(リターンズ)最終回♪

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今日で、『花より男子2』が最終回でしたね。
原作とはちょっと違いましたけどね。
原作漫画で描かれている様々なエピソードを抜き出して、設定を変えて繋ぎ合わせているといった感じでしょうか・・・
でも、あれはあれで、とっても素敵な終わり方だったと思います。
もうひとつの花より男子ストーリーといってもいいんじゃないでしょうか。
リアルタイムで観た後、撮っておいたビデオをもう一度観てしまいました。
若手の俳優さんからベテランの方々まで実に豪華なキャストですよね。ちなみにボクは、鶴見辰吾さんが大好きです。若手の方達もみんな素敵な方ばかりですよね。「花沢類」役の小栗旬さんカッコイイです。宝塚ばりのぷちキザぶりがなんとも魅力的なんですよね。実際の小栗旬さんはもっと違うキャラだと思いますけど(笑)。
「中島海」役の戸田恵梨香チャンも、あの難しいキャラを実に見事に演じてましたね。中島海は原作でもまさにあんなキャラなんですよね。
さあ、明後日は「華麗なる一族」の最終回だ!

2007年03月15日

ホワイトDay♪ & ブラックDay(^ ^;)

今日はホワイトDayでした(正確には昨日ですけど・・・)。
毎年のことですけど、こんな日、なければいいのになと思います(^ ^;)。
男にしてみれば、無理やり義理チョコを貰わされた上、お返しまでしないといけないのです。
あんまりだと思います。
本命チョコだけで充分です。。。
やはり、甘いチョコは、甘い恋愛のアイテムであるべきです。
そう自分に言いきかせながらも、毎年、義理のためにデパートのホワイトDayコーナーに足を運んでしまうログフレなのでありました。
まぁ、いっか。トホホ・・・(ToT)

ところで、「ブラックDay」というのをご存知ですか?
毎年、4月14日がブラックDayなのだそうですが、この日は、バレンタインDayに誰からもチョコを貰えなかった者が、真っ黒い服装で、真っ黒いジャージャー麺を食べるという、なんとも悲しくて切ない(というよりアホらしい気が・・・)、とにかくユーモアと開き直りに満ちた日なのです。
ちなみにこれは、韓国が発祥の地だそうです。
なんだか話題性がありそうなので、たぶん、4月14日にワイドショーかなんかで、その模様が報道されるかもしれませんよ。

2007年03月12日

少子化と女性の社会進出とそして・・・

日本人の少子化は、現在、歯止めのきかないところまできています。
その最大の原因といわれているのが、女性の生涯出産率の低下であることはいうまでもありません。
なぜ、女性は子を産まなくなったのか、それは、女性の社会進出への意識の高まりにほかなりません。
女性がひとりの人間として独立し、社会に進出し、活躍する。それ自体はとても素晴らしいことであり、大いに尊重すべきことであります。

しかし、子を産むことができる能力が女性の特権であることもまた真実です。
では、子を産み育てながら、社会で活躍する方法はないのでしょうか?
「働きたいから子供をつくりたくない、結婚したくない」という女性が爆発的に増えているということは、裏を返せば、子供を育てながら働けて、子育てが負担にならない環境が、今の女性にはもっと必要ということなのかもしれません。ということは、
「女性が子供を育てながら働ける環境の整備」つまり、手軽に活用できる託児・保育施設の整備・拡充、それこそが、この現在の日本における「少子化現象」を打開できる手段なのかもしれません。
しかも、今のような「保育園」「幼稚園」の制度ではダメでしょう。おそらく、もっと、働く女性の生活に密着したものでなくては・・・もっと柔軟に、利用者のニーズに対応できるものでなくては、時代を動かし、少子化に歯止めをかけることはできないと思います。

しかし、実は、この考え方には、多くの方々から激しい批判を受ける要素もはらんでいます。
それは、親と子のふれあいの時間がなかなか持てない、つまり、他人任せの子育てになってしまう可能性があるということです。

でも、子を産む女性は増えて欲しい・・・
今のままでは、日本が破産する!
いったいどうしたらいいのか、日本はどこへ向かってゆくのか・・・

2007年03月03日

宇多田ヒカルが離婚・・・

「え〜っ!!!」思わず叫びました。
びっくりしました。
あの、宇多田ヒカルも・・・
幸せそうだったのに・・・ 
詳細は以下の通りです。。。 

   シンガーソング・ライターの宇多田ヒカル(24)が映像作家の紀里谷和明氏(38)と離婚、4年半の結婚生活にピリオドを打ったことが3日、分かった。

 宇多田が同日付け自らのブログで発表したもので、「昨日、3月2日、私、宇多田ヒカルと紀里谷和明は正式に離婚しました」と報告。離婚の原因については互いに思い描く未来像と夫婦像の方向性の違いをあげ、さらに「国際的な活動をしながらのすれ違い生活の中で、コミュニケーションが不足してしまったのも理由」とつづっている。紀里谷氏も同HPで「今後も光の幸せを願っています」とエールを送っている。