furekura2.gif

2007年04月26日

辻希美さんが体調不良で降板。。。

辻希美さんが体調不良で舞台降板
4月26日20時32分配信 時事通信


 5月4日から始まる舞台「何日君再来(イツノヒカキミカエル)」に出演予定だった元「モーニング娘。」の辻希美さん(19)が、急性胃腸炎による体調不良のため降板すると、26日所属事務所が発表した。
 辻さんは、東京・日生劇場と大阪・梅田芸術劇場で行われる計26公演のうち11公演にテレサ・テン役で出演予定だった。代役は、「モーニング娘。」メンバーの吉沢ひとみさん(22)さんとダブルキャストの石川梨華さん(22)が務める。  

辻ちゃんも大変だねぇ・・・
加護ちゃんと決別してから、それを乗り越えて、今日までがんばってきたんだもんねぇ・・・
そりゃあ、胃腸炎もおこすかもしれんねぇ・・・
先日も、ギャル曽根と時東ぁみと3人で新ユニットを結成したって、ワイドショーでやいのやいのやってたけど、なんだかいつもの辻ちゃんらしさがないような気がして、無理してんじゃないかな・・・って心配してたんだよね。
別に、熱烈なファンっていうわけじゃないけど、がんばってる姿をみると応援したくなるんだよね。
今まで突っ走ってきたのなら、立ち止まってみることで、自分の進むべき方向性を見つめなおすこともできるかもしれない・・・
これもいい機会かもしれないから、ゆっくり心と身体を休めて、リフレッシュして、また元気な姿をみせてほしいな・・・

2007年04月24日

実は「さくら」ちゃんファンです。

sakura.jpg 

実は、さくらちゃんファンです。
「さくらちゃん」とは、もちろん「横峯さくら」ちゃんのことです。
昨日も、さくらちゃんのブログ(「〜SAKURA BLOG〜」)にさりげなくコメントをしてきましたが、いつも100件以上のコメントが殺到してるので、ボクなどはヒジョーに影が薄い存在です。
興味のある方はぜひ、訪問してみてください。

 ⇒ http://sakurablog.jp/

最近、友人からすすめられてゴルフに興味をもつようになり、プロのプレーをTV観戦したりするようになりました。
腕前は・・・、パターゴルフが関の山です!
今はまだ時間もお金もないので、コースなんてとんでもないですね。
でも、時間がつくれるようになったら、とりあえず「その他大勢」の中の1人でいいんで、プロのツアー観戦とかにいってみたいです。

2007年04月19日

はしか(麻疹)が流行ってるみたい・・・

今朝のニュースで知ったんですが、どうも南関東のほうではしか(麻疹)が流行しているとか・・・
子供はもちろん大人まで発病しているらしいです。
「はしか」って終生免疫(生涯免疫ともいい、予防接種などで一度免疫ができると一生持続する免疫)じゃなかったっけ?
実は、予防接種による免疫は、完全ではなく、また、接種後少しずつ効力が落ちてゆくものなのです。
それでも、昔は身の回りで感染症が流行し、身体がウイルスに接する度に(既に免疫があるためほとんど症状はでませんが)自然に免疫が増強され、終生、身体を守ってくれていました。

しかし近年、医学や疫学の発達により、身の回りでの自然なはしかの流行が少なくなり、ウイルスに接する機会が少なくなったため、発病してしまうほど現代の大人の免疫は弱くなってしまっているらしいです。
はしかは、免疫系の中心となるリンパ球などが主に冒されるため、一時的な免疫不全状態に陥ります。そのため肺炎や脳炎など、重い合併症を引き起こしやすい病気です。
感染力がとても強く、また、特効薬はありません。
予防接種により予防することが一番です。
大人でも任意で予防接種が受けられるので、心配な方には予防接種をおすすめします。

小児へのはしかの予防接種は、昔は1回だけでしたが、その効果が疑問視されるようになり、現在では2回に増えています。
第一期(1歳)
第二期(小学校入学の前年度)
※大人になってからでも、任意で受けることができます。


予防接種等について詳しく解説しているサイトを発見したので以下にご紹介しておきます。

   ⇒ http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/hasika.htm

2007年04月18日

ラオウよ永遠に・・・

cast2_3.jpg

「ラオウ」のお葬式(「昇魂式」)がいよいよ本日(4/18(水))執り行われます。
会場等は先日の記事の通りです。

テレビ中継されないかナぁ・・・

2007年04月12日

「赤ちゃんポスト」の設置工事始まる!

いよいよ、「赤ちゃんポスト」の設置工事が始まりました。
なんだかフクザツな心境です。

産経新聞の記事を引用してみました。



『熊本の「赤ちゃんポスト」 設置工事に着手』

 熊本市の慈恵病院は12日、親が育てられない新生児を匿名で預かる「赤ちゃんポスト」(こうのとりのゆりかご)の設置工事を院内で始めた。月末に完成予定。市保健所の検査を受け、運用スタートは早くて5月半ばごろの見通しという。
 同病院の野口博道事務部長は「ようやくここまで来たという思い。(赤ちゃんの)安全を第一に考えてつくっていきたい」と話した。
 設置は今月5日に熊本市が許可した。病院の被服室を改造し、建物の外壁に穴を開け、赤ちゃんを置くための縦約45センチ、横約65センチの扉を付ける。この日は、建設業者が室内の床下を外したり、扉の位置を決める作業をした。
 室内には赤ちゃんの体温低下を防ぐベッドタイプの医療機器やモニターカメラ、スプリンクラーなどを備え付ける予定で、運用開始後、赤ちゃんが置かれるとカメラとブザーが作動し、スタッフが駆け付ける。 
4月12日16時9分配信 産経新聞

赤ちゃんはモノじゃないのに「置く」だとか、「カメラとブザーが作動」だとかなんだか悲しいなぁ・・・
慈恵病院の院長はこの「赤ちゃんポスト」が実際に使われないことを祈っていると言ってたけど、必要な現状だから設置に踏み切ったんだよね、きっと・・・
こういうものを必要としているヒトが実際にいるって、な〜んか悲しいなぁ・・・
もし、本当に預けられる赤ちゃんが現れたら、確かに、生命と将来は保障されるだろう。
しかし、求めてないのに、この「こうのとりのゆりかご」に自分の身を委ねられた赤ちゃんの人生は本当に救われたといえるのだろうか。
でも、それでも、強く生きていってほしいと、願わずにはいられない・・・

イチローvs松坂!

とうとうこの対決を目にすることができました(もちろん職場のオンボロテレビで・・・)。
松坂クンがメジャーに行ってから、この日をずっと待っていました。
感動です。二人が対峙した時、ジーンときました。
イチロー本人も、ジーンとくるものがあったと、インタビューで語っているようです。
今回は、イチローの惨敗でしたが、今後またどんな対決がみられるか楽しみです♪


以下に、夕刊フジの記事を掲載しておきます。


『イチロー「ジーンときた」も屈辱の4打数ノーヒット』


 イチローと松坂、野球の試合で個人の対決にここまで興味、関心が集まるのは、日本のプロ野球でもきわめて異例。イチローも、7シーズンぶりに打席で松坂と相対した瞬間、「ジーンときたワネ。こういう状況は今までないわけですから。そこに自分がいたことは喜んでます」と感慨にふけったことを明かした。

 ところが、フタを開けてみれば松坂と対戦した4打席の結果は投ゴロ、中飛、空振り三振、二ゴロと完敗。
 さらに松坂降板後の第5打席でも中飛と、結局この日は5タコ。満足のいく打球を一球も飛ばすことができなかったのは、自身が一番わかっている。
 「今日はいろんな意味でビッグゲームだった。そこで自分が表現できないのはストレスですね。ここまでの状況を作り出した自分は好き。でも結果を出せない自分は大嫌い。そんなところですかね。大輔は、いつだって気持ちを奮い起こさせてくれると思う。でもこのザマじゃ、あいつを奮い立たせることはできない」と、臍(ほぞ)を噛んだ。
 日本時代も3打席連続三振を食らった初対決の後、本拠地神戸での3度目の対戦では本塁打をお見舞いしているように、6月下旬に本拠地シアトルで実現の可能性がある次回の対戦でイチローの反撃が見られるのか、注目だ。 
4月12日17時0分配信 夕刊フジ

2007年04月11日

ラオウのお葬式

20060309_142782.jpg
20060311_768.jpg

いよいよですね。
1週間後、ラオウのお葬式が厳かに執り行われます(本当に行われます)。

詳細は以下の通りです。

 ◇日 時 : 4月18日(水)
 ◇場 所 : 高野山東京別院(東京・高輪)
 ◇遺族代表   : 武論尊(ぶろんそん)氏(59)[原作者]
             原哲夫 氏(45)[作画]
 ◇葬儀委員長 : 谷村新司 氏(58)[歌手]
 ◇弔 辞 : 宇梶剛士 氏(44)[映画でのラオウの声優]
 ◇ラオウにささげる演武 : 角田信朗 氏(45)[K―1レフェリー]

尚、関係者には当日までに案内状を送り、新聞にも訃(ふ)報のような形式の告知を出す予定とのことで、実際の葬儀さながらのセレモニーとなるそうです。
これは、今月28日公開予定の、主人公ケンシロウとの戦いの末に命を落とす場面をアニメ映画化した「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」の公開に先駆けて、ラオウを追悼するために、配給会社の主催で行われるもので、正式な式名は「昇魂式」というのだそうです。
ちなみに、高野山東京別院という真言宗の寺院が式場に選ばれた理由は、真言宗の開祖である空海の弟子が、ケンシロウらが伝承する暗殺拳「北斗神拳」を日本に伝えたという物語の設定のためなのだそうです。ふ、深い!そこまでこだわるとは。

それにしても、まさか、ほんとにやるとは!
どうせなら、『デスノート【番外編】』の公開に先駆けて、L(竜崎)[本名:L=Lawliet(エル=ローライト)]の告別式もやってほしい!!
そう思うのはボクだけでしょうか・・・

2007年04月08日

鈴花ちゃん、入学おめでとう!

suzu.jpg

 あの素敵な笑顔の青木鈴花ちゃんが、今月6日、小学校に入学されましたね。本当におめでとう!
 生まれながらに様々な宿命を背負い、普通学級への入学の道を閉ざされる子供達がたくさんいますが、今回の入学はそのような境遇の子供達に明るい希望の光を灯す貴重な出来事だったと思います。
 これは誰にでもできることではないと思います。鈴花ちゃんだからできたことなのではないでしょうか。
 同情でも憐れみでもない、鈴花ちゃんのあの人柄と笑顔に多くの人々が心を動かされ、世の中が動いた・・・すごい子です、鈴花ちゃんって。
 もちろん、ご両親や周囲の方々のご尽力もハンパではなかったと思います。
 しかし、それ以上に、鈴花ちゃんには、人々を惹きつけ、世の中を変える「オーラ」を感じます。
 これからも「鈴花ちゃんスマイル」で、たくさんのおともだちに囲まれながら小学校生活を謳歌してほしいな。
 成長した鈴花ちゃんの「鈴花ちゃんスマイル」も見てみたいな〜