次は、徳永英明の「輝きながら・・・」の石碑のある仙崎シーサイドスクエアから、観光船に乗り、青海島(おおみじま)に向かいました。
観光船は「イルカ」の形をしたものと「くじら」の形をしたものがあり、パンフレットの写真には、くじらの形をしたものが屋根についた筒状のものから潮を吹いている場面がのっています。

ボクもぜひ「潮吹き」をみてみたかったのですが、人数の関係で「イルカ」の船に乗ることになりました。
定期便の1周コースでのんびりと船旅・・・なかなかいいもんです(^ ^)
どこまでも広く壮大な海原、巨大で荘厳な岩の芸術・・・
大自然に囲まれて、しばし、現実を忘れました(^ー^)





